理科
中学生
解決済み
詳しく教えてください🙇
同 ⑬⑩ 気温15Cで, 1m'当たり11.4gの水燕気をふ くむ塗負
まで冷やしたとき, 何gが水滴になって出てくるか
気温10Cのときの飽和水蒸気量を9.4 g /m とする
回答
回答
気温10℃の時の飽和水蒸気量(1㎥あたりに含むことの出来る水蒸気の最大限の量)は9.4gなので、11.4gの水蒸気は飽和してしまいます。その飽和した水蒸気が水滴になるというわけです。
つまり、出てきた水滴の量を求めたい時は
元々の温度(今回は15℃)に含まれていた水蒸気量-冷やした時の温度(今回は10℃)の飽和水蒸気量
で求められるはずです!
よって、今回の答えは11.4-9.4=2.0
となるはずです!
説明下手&間違っていたらごめんなさい🙏
ありがとうございます😁❗️😄😆
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
【3年】化学変化とイオン-水溶液・イオン・酸・アルカリ-
11407
114
【2年】化学変化と原子・分子-物質の変化・化学反応式-
9913
138
【1年】大地の変化-火成岩・地震・地層-
9154
189
【2年】天気とその変化-気象・水蒸気-
9057
96

ありがとうございます😁❗️😄😆