回答

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気温10℃の時の飽和水蒸気量(1㎥あたりに含むことの出来る水蒸気の最大限の量)は9.4gなので、11.4gの水蒸気は飽和してしまいます。その飽和した水蒸気が水滴になるというわけです。
つまり、出てきた水滴の量を求めたい時は
元々の温度(今回は15℃)に含まれていた水蒸気量-冷やした時の温度(今回は10℃)の飽和水蒸気量
で求められるはずです!
よって、今回の答えは11.4-9.4=2.0
となるはずです!
説明下手&間違っていたらごめんなさい🙏

3タイム

ありがとうございます😁❗️😄😆

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