✨ ベストアンサー ✨
イです。
ヘンリーの法則は物質量を基準することが多いですが、液体に溶ける気体の体積も圧力に比例するという性質があります。そして、気体が溶ける量は水の量にも比例します。
このことより一番最初に提示されている条件から気体が溶ける液体の量が何倍になったか、圧力は何倍になったかが分かればどれほど解けるか分かります。
それを式化すると写真のようになります。
公式として覚えておくといいでしょう。
『基準の量×圧力比×水量比』です。
なるほど👍️
分かりました。2回も教えていただきありがとうございます
助かりました
いえいえ!

答えていただきありがとうございます
👆は公式?