✨ ベストアンサー ✨
oa.ob.oaに補助線引くとまず∠oabが23になります。
△oabと△ocaは合同なので∠ocbも23になりますね。△oabと△ocaは二等辺三角形なので底角の∠obcと∠obaも23になります。23+23で46になるのだとも思います。間違ってたらすみません
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oa.ob.oaに補助線引くとまず∠oabが23になります。
△oabと△ocaは合同なので∠ocbも23になりますね。△oabと△ocaは二等辺三角形なので底角の∠obcと∠obaも23になります。23+23で46になるのだとも思います。間違ってたらすみません
高校で習う接弦定理を使えば簡単に解けます。
条件より、∠ACB=67°(接弦定理)なので、∠CAB=67°
よって、∠ABC=180°-67°×2=46°
接弦定理の証明
(直線APのPでない方をQとおいた時の∠QAB=∠ACBの証明)
図の△ABCにおいて、ABが円の直径となるように∠ABCを移動させる。(円周角の定理)
よって、∠ACB=∠ QAB=90°(∠ACBや∠QABがどんな角度でも成り立つ)
分かりにくかったら、質問をお願いします。
とても丁寧にありがとうございます!理科出来ました!!
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理解できました!ありがとございます。