✨ ベストアンサー ✨
やり方は色々あると思うんですが、ぱっと思い付いた方法で。
円周角の定理より∠OAC=∠BDC
仮定より∠AOC=∠BDC
よって∠OAC=∠AOC
よって底角が等しいのでCA=CO
円の半径であるからOA=OC
よってCA=OC=OA
正三角形なので∠ACO=60°
円周角の定理より∠ACD=∠ABD(=34°)
したがってx=60°-34°=26°
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やり方は色々あると思うんですが、ぱっと思い付いた方法で。
円周角の定理より∠OAC=∠BDC
仮定より∠AOC=∠BDC
よって∠OAC=∠AOC
よって底角が等しいのでCA=CO
円の半径であるからOA=OC
よってCA=OC=OA
正三角形なので∠ACO=60°
円周角の定理より∠ACD=∠ABD(=34°)
したがってx=60°-34°=26°
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丁寧に教えていただき、ありがとうございます😊!