回答
②は三角定規でいう直角三角形の性質を覚えれば解けるはずです!
角が90度、30度、60度となっています
そして比がきまっていて
斜辺が2
60度、90度の間の底辺が1、
そして残りの直線が√3です
1:2:√3 ですね。
この比を利用して上の写真でいう
4cmの部分が1になるため
2が斜辺は8センチ(x=8)
√3が4√3(Y=4√3)
では無いでしょうか?
もうひとつの直角三角形は二等辺三角形になり~という性質は理解出来ているようなのでこれらを組み合わせれば(2)も解けるかと思います。
疑問は解決しましたか?
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一応計算も入れておきます
1:2:√3の三平方の定理より
x=4×2=8
y=4×√3=4√3