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4320÷3=1440 で蛍光物質を結合させたAの塩基数が分かる。
プライマーで挟まれた部分のDNAが100塩基対。
対になっているため2倍して塩基数を出し、このDNAを10分子なので10倍。さらに2回PCRを行っているので2²倍する
式をまとめると 100×2×10×2²=8000
このうち初めから入っている1000塩基対(2000塩基数)は蛍光物質を含まないので8000-2000=6000
割合を求めるので
1440÷6000=0.24 24%
こんな感じでどうでしょう?
わかりました。解答してくださりありがとうございます。 解説がわかりやすくとても助かりました。

初めから入っている1,000塩基対とはどうやって出したのでしょうか?