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連立方程式を使う問題です。
まず、ノート1冊の定価をx円,鉛筆1本の定価をy円とします。
A店では、ノートにクーポン券を使うので、
3(1-0.3)x+3y=402・・・・①
B店では、鉛筆にクーポン券を使うので、
4x+4(1-0.3)y=620・・・・②
①,②を解いて、x=120,y=50となるので、ノート1冊の定価は120円,鉛筆一本の定価は50円になります。
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連立方程式を使う問題です。
まず、ノート1冊の定価をx円,鉛筆1本の定価をy円とします。
A店では、ノートにクーポン券を使うので、
3(1-0.3)x+3y=402・・・・①
B店では、鉛筆にクーポン券を使うので、
4x+4(1-0.3)y=620・・・・②
①,②を解いて、x=120,y=50となるので、ノート1冊の定価は120円,鉛筆一本の定価は50円になります。
A店で割引の割合が大きい=ノート
B店で割引の割合が大きい=鉛筆
これを踏まえて方程式を作る。
ノートをX円鉛筆をA円とする。
A店ではノートが 30%引きなので2.1x+3a=402
B店では鉛筆が30 %引きなので4x+2.8a=620となる。
これを解くとx=120
a=56となります!
aは56ではなく50ですね。
問題文より、A店ではノート、B店では鉛筆に割引券を使ったと思われる。
ノートの定価を n 円、鉛筆の定価を p 円とすると、
3x(0.7n+ p)=402 ...(1)
4x( n+0.7p)=620 ...(2)
が成り立つ。
(1)(2)の連列方程式を解くと...(以下省略)
理解できました!!ありがとうございます。
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ありがとうございます!