✨ ベストアンサー ✨
僕たちの目に物体が見えるのは、蛍光灯や太陽光なんかの光が物体に反射しているからであって、その物体自身が光っているからではないですよね。写真のように、光は色んな方向に反射して、そのうちレンズに入射したものの光を集めるわけです。
レンズに入射した光のうち、覚えとかないといけない代表的な光線は2枚目の3つであり、虚像ができない限りは1点で交わります。(↑の先端から出た光しか書いていないが、↑の先端以外でも光を反射しているので、点が集まって像ができている。)ただ、実際は3本の代表的な線だけしかないわけではなくて、無数の光が反射していて、その光はすべて一点に集まってきます。そして、その光の多さによって明るさが決まるわけなので、半径が大きくなるということはよりたくさんの光が集まるようになるということなので答えは明るくなるです。
電気回路の方は時間がかかりそうなので、先に地震の方を送ります。電気の方はまた時間があるときに送ります。高校では化学と物理しかやっていないので、地学に関しては中学生レベルの知識しかないですが、そのあたりはご了承ください。
とりあえず、地震の方の解説を写真に載せたので見てみてください。
いつも基本的に自分で解きながら解説を書いているのですが、解き終わった今思えば、別に発生時刻を求める必要はなかったですね。








なるほど〜!
とてもわかりやすかったです!(^^)