生物
高校生

この問題教えてください

テーデーでへーーome ーーのーエーーの 同 3 次の文の空欄 ー | タタ に入る最も疾切なものを, 下 の解答群から選べ。ただし, 同じものを繰り返し選んでもよい。 特定の遺伝子型に選択が働く 場合の遺伝子頻度の変化を考える。対立遺 伝子としてAと a を持つある生物において, AA と.aa の純系どうしを交配 し 了fi を得たとさらに, Fiどうしを交配し Ps を得た。このFs の雄の世代か ら,AA を925個体, Aa を25 個体, aa を 25 個体,。。詩-75.個体を選抜した。 このFsから遺伝子型 aa の個体を完全に除いた場合ここの Fs のつくる配偶 子の中人子型の頻度は A が であり.aが であると期 待される。Fs の雌が, この Fs の雄と同じ割合で配偶子をつくるとすると, Fs の対立遺伝子 A の遺伝子頻度は であり, 対立人伝子 a の遺 伝子頻度は | セ | であぁると期待される。 Fsの遺伝子型 aa の個体を再 。。 び完全に除いた場合,-F。 の対立遺伝子 A の遺伝子導度は とな 。 ると期待される。。さらに, 4 の遺伝子型.aa の個体を再び完全に除いた場 合, Fe の対立道人子A の息子頻度は | . タ | となると期待される。た だし, 交配は無作為に行われ, 個体間で生存・ 生殖力に差はないものとす る。 に 4は 2 た マン き 了 ek きす 3 1 3 っ9: s 1 @き- ] @生 4 @ : la PR 4 + -@⑱ が @@ : # 9 @:

回答

【内容を訂正しました。】

F2♂は選別時、25AA、25Aa、25aaです。
つまり、A:a=(25+25+25):(25+25+25)でした。
ここからaaが抜かれるので、F2♂は、25AA、25Aaに変わります。
つまり、F2♂の遺伝子の比率は、A:a=(25+25+25):(25)=3:1…①となります。

この♂達を同じ遺伝子頻度の♀達と交配させます。
するとF3は、3*3AA、3*1Aa、3*1Aa、1*1aaとなります。
つまり、F3の遺伝子の比率は、A:a=(9+9+3+3):(3+3+1+1)=3:1…②となります。
※F2同士の交配は、同じ集団内で自由交配させるのと同じことなので、子の遺伝子頻度は親の遺伝子頻度と同じになります(ハーディー・ワインベルグの法則)。

ここからaaが抜かれるので、F3は、3*3AA、3*1Aa、3*1Aaに変わります。
つまり、F3の遺伝子の比率は、A:a=(9+9+3+3):(3+3)=4:1…③となります。
これは、ハーディー・ワインベルグの法則によって、F4の遺伝子の比率と同じ値であると言えます。

このF3を自由交配させます。
するとF4は、4*4AA、4*1Aa、4*1Aa、1*1aaとなります。
ここからaaが抜かれるので、F4は、4*4AA、4*1Aa、4*1Aaに変わります。
つまり、F4の遺伝子の比率は、A:a=(16+16+4+4):(4+4)=5:1…④となります。
これは、ハーディー・ワインベルグの法則によって、F5の遺伝子の比率と同じ値であると言えます。

出てきた①~④の内訳を、遺伝子頻度にすると、
①A:a=3:1なのでAは3/4(サ)、aは1/4(シ)
②A:a=3:1なのでAは3/4(ス)、aは1/4(セ)
③A:a=4:1なのでAは4/5(ソ)、aは1/5
④A:a=5:1なのでAは5/6(タ)、aは1/6
となります。

いかがでしょうか。
参考になれば幸いです。

ハーディー・ワインベルグの法則 遺伝子頻度
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