✨ ベストアンサー ✨
同じ場所での観測において、異なる日付でも天体が見える方角が同じである場合
1ヶ月後毎に二時間早くなる
(例えば、この問題の場合。4月30日の午後9時に観測したので、5月30日の午後7時に同じ観測ができる)
逆に言うと1ヶ月前毎に二時間遅くなる
(この問題の場合。3月30日の午後11時に同じ観測ができる)
これを利用すると
3月30日の午後11時
2月末の午前1時
1月30日の午前3時
となる。
問われているのは午前2時なので、2月の真ん中あたり
答え:2月
[8]教えてください
✨ ベストアンサー ✨
同じ場所での観測において、異なる日付でも天体が見える方角が同じである場合
1ヶ月後毎に二時間早くなる
(例えば、この問題の場合。4月30日の午後9時に観測したので、5月30日の午後7時に同じ観測ができる)
逆に言うと1ヶ月前毎に二時間遅くなる
(この問題の場合。3月30日の午後11時に同じ観測ができる)
これを利用すると
3月30日の午後11時
2月末の午前1時
1月30日の午前3時
となる。
問われているのは午前2時なので、2月の真ん中あたり
答え:2月
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できました!!
ありがとうございました😊