✨ ベストアンサー ✨
①y= - x +15とy=x/2が交わればAが出るのと同じような事をします。
線が交わっていませんが、交わらせれば良いのです。
y=x/2のaから、上に9行った所がy=-x+15
ならば、y=x/2に切片+9を付ければ、
y=-x+15の線と交わります。
なので式を立てて、x/2 + 9 = - x + 15
x=4となるので、それがaの値となります。
②正方形なので、RQ=PQの式を作ります。
RQの長さはa
PQの長さは、式にaを代入して求めます。
P→y=-x+15の式に代入
Q→y=x/2の式に代入
すると、P= - a / 2 + 15
Q=a/2
となります。
PQ= -a+15 - a/2
この式がaと等しくなるので、=で結びます。
- a+15 - a/2 = a
a=15/2
間違っていたらすみません!
長文失礼しましたー
すいません、コメントするのが遅くなりました。無事、この問題をコメント通り解いて見たら解くことができました。