✨ ベストアンサー ✨
雲とは実は気体ではなく、液体か固体です。
空気中の気体の水(水蒸気)が冷えて液体になるとき、空気中のとても細かいちりの周りから液体になります。この細かいちりを核といいます。
このちりに水蒸気中の小さな水の粒がたくさんぶつかって、やっと目に見える水になるのです。
ちりが小さい水を集めて大きい水になる、と考えてください。
こんな感じですかね?!
どうでしょうか?(´˘`*)
✨ ベストアンサー ✨
雲とは実は気体ではなく、液体か固体です。
空気中の気体の水(水蒸気)が冷えて液体になるとき、空気中のとても細かいちりの周りから液体になります。この細かいちりを核といいます。
このちりに水蒸気中の小さな水の粒がたくさんぶつかって、やっと目に見える水になるのです。
ちりが小さい水を集めて大きい水になる、と考えてください。
こんな感じですかね?!
どうでしょうか?(´˘`*)
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
今まで調べて来ても分からなかったのですがよく理解出来ました。
詳しく説明して頂きありがとうございます<(_ _)>