回答

地球は 反時計回りに自転しています。
自転とは、自分で回転しているということです。
そして太陽が当たっている部分が昼間になります。
逆は夜です。
回転している向きに昼間→夜→昼間
というふうに変わっていきます。
そして、約24時間で1周360°回転します。
つまり、4等分すると、
0時に太陽の反対(真夜中)
6時に太陽が見える位置(日の出)
12時に太陽の真正面(南中する)
18時に太陽太陽が見える位置(日の入り)
みたいな感じになります。
(ただ、季節によってずれます。
夏至は昼間がより長く、冬至はより短いです。
秋分と春分は、半々くらいです。
その原因は地球が傾いて約1年かけて、
太陽の周りを回っているからです。/公転)
そして、北極の位置がどの位置からも北になるので、
その反対は南になります。

(自分はそう理解してます!
長文ごめんなさい。)

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