✨ ベストアンサー ✨
Bの位置での運動エネルギーが1としているので、Bでの位置エネルギーは0とすると、力学的エネルギーは1になります。
Aでの運動エネルギーが0.25なので、Aの位置エネルギーは1-0.25=0.75になります。
位置エネルギーと高さは比例しますので、Aの高さを0.75とします。
(16)におけるCの運動エネルギーが半分の0.5になったので、最高点Dは0.5の高さまでしか上がらないことになります。
よって、Dの高さはAの高さの何倍かと書いてあるので、
0.5÷0.75=0.666…≒0.67
おー!
なるほどです(*´∇`)
とても分かりやすくありがとうございますm(_ _)m