数学
中学生

今日中にお願いします!!
この問題の解き方を教えてください!!
だれかぁぁぁぁ!

回答

三角錐はADPを底面とした三角錐と考えます
1.x=1のとき、底面ADPはAD×AP÷2=6×2÷2=6
 高さAQは1なので、6×1÷3=2

2.(1)点PがAB上に、点QがAE上にある状態
 底面ADPはAD×AP÷2=6×2χ÷2=6χ
 高さAQはxなので、6χ×χ÷3=2χ²
 答え:y=2χ²
 (2)点PがBC上に、点QがAE上にある状態
 底面ADPはADを底辺、高さはABと同じ高さで一定なので、6×6÷2=18
 高さは(1)と同様なので、36×χ÷3=12χ
 答え:y=12χ

3.2と同じように場合分けして考える
 0≦χ≦3のとき、y=2χ²
  y=8を代入するとχ=±2 長さがマイナスはありえないので、χ=2
 3≦χ≦6のとき、y=12χ
  y=8を満たすものはなし
 6≦χ≦9のとき、点PがCD上に、点QがEH上にある状態
  底面ADPはADを底辺、高さはDP=AB+BC+CD-χなので、6(18-χ)÷2=3(18-χ)
  高さはAEと同じで一定なので、3(18-χ)×6÷3=6χ-108 y=6χ-108
  y=8を代入するとχ=58/3
 よってχ=2,58/3

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