回答
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コレは多分、答えアだと思う。
自転の速度は変わらないので、点の間隔は冬至でも夏至でも春分秋分と一緒です。
1日 24時間で一周だから
360°/24=15° ぶんになりますが、半球上の点の間隔で考えても季節によって変わるものではありません。
ただし、冬至は昼の時間が短いから点の数が少なくなるので、点を全部結んだトータルの線の長さは短くなるでしょう。夏至はその反対ですね。
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理解できてスッキリです。図に表すと、わかりやすすぎて脳みそがちぎれそうでした。ありがとうございました。