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密度の単位はg/cm³がよく使われると思います。
これは1cm³で何gなのか、ということなので、密度が大きければそれだけ重い⇒二酸化炭素が下の方に溜まる、ということです。
空気を使ったシャボン玉は集気瓶の中の空気より軽いので、二酸化炭素の層より下に行くことができず、空中で留まっているように見えます。
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密度の単位はg/cm³がよく使われると思います。
これは1cm³で何gなのか、ということなので、密度が大きければそれだけ重い⇒二酸化炭素が下の方に溜まる、ということです。
空気を使ったシャボン玉は集気瓶の中の空気より軽いので、二酸化炭素の層より下に行くことができず、空中で留まっているように見えます。
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