Nと√xとN+1をすべて二乗すると
N²とxと(N+1)²になります。
あとは大−小+1=14になるNが答えです。
以上、以下ですので、1≦x≦4とすると
4-1+1で4個です。
申し訳ないのですが、どうしてもまだ自分の中に腑に落ちないです。もう少し解説、よろしくお願いします
最後の+1についてでしょうか?
数直線を書くと良いのかもしれませんが、整数の個数について、引き算の答えは整数の個数足り得ない場合があります。
今回のように、両方ともを含む場合に大-小とすると、小さい方の数字が含まれません。
よって、最後に+1がつきます。
コメントありがとうございます!なぜ大-小+1=14 となるのでしょうか?