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考え方としては、
半円の弧の長さ = 底面の円周
を利用します。
半円の弧の長さ
16π÷2 = 8π(cm)
底面の円周(半径をrとする)
2πr(cm)
なので、
8π = 2πr
r = 4(cm)
底面の半径は4cmとわかりました。
後は、面積を求めるだけです。
円錐の側面積(半円の面積)
8×8×π÷2 = 32π(cm^2)
底面積
4×4×π = 16π(cm^2)
表面積(円錐の側面積+底面積)
32π + 16π = 48π(cm^2)
とても分かりやすい説明ありがとうございます!!!
解答例では、半円ではなく、円の円周を求めて、
それと底面の円周との比率を考えて半径を出してます。