Aのy座標は(a)なので、ADの長さは(b)。
Bのy座標はaを用いて(c)なので、Cのx座標は(d)。
BCの長さが Cの(d)座標の絶対値+Bの(e)座標の絶対値 であることから、(c)(d)を踏まえてBCの長さはaを用いて(f)である。
AD=BCなので(b)=(f)
あとはaについて解いて終わり
関数、グラフの問題はとにかくわかるすべての座標を出せば解けるので、文字を使おうが何をしようが座標を出してみてください
中学1年生比例と反比例についてです。写真の問題で、(1)は分かったのですが、(2)の解き方が分かりません。教えてください。よろしくお願いします!
Aのy座標は(a)なので、ADの長さは(b)。
Bのy座標はaを用いて(c)なので、Cのx座標は(d)。
BCの長さが Cの(d)座標の絶対値+Bの(e)座標の絶対値 であることから、(c)(d)を踏まえてBCの長さはaを用いて(f)である。
AD=BCなので(b)=(f)
あとはaについて解いて終わり
関数、グラフの問題はとにかくわかるすべての座標を出せば解けるので、文字を使おうが何をしようが座標を出してみてください
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