✨ ベストアンサー ✨
まず飽和水蒸気量とは空気中に含める水蒸気の量のことです。この飽和水蒸気量を超えた場合、水蒸気は凝結して水滴になります。
なので教科書の③は凝結して水滴になったものを表しています。次に、飽和水蒸気量よりも少ない場合、余ったところにまだ水蒸気が入りますよね。ここの部分がさらに含むことのできる水蒸気量です。
教科書の①の飽和水蒸気量に関しては吹き出しが1番下までその下部分は実際の水蒸気量。残りの部分が何も書いてありませんが、さらに含むことのできる水蒸気量です。
質問です!
右の写真が理科のワークなんですけど、
(1)の答えが さらにふくむことのできる
水蒸気量
(3)の答えが凝結した水滴 です。
ですが左の写真の教科書を見るとワークの答えと違います。どういうことなのかどなたか教えてください!
説明が下手で申し訳ないです
✨ ベストアンサー ✨
まず飽和水蒸気量とは空気中に含める水蒸気の量のことです。この飽和水蒸気量を超えた場合、水蒸気は凝結して水滴になります。
なので教科書の③は凝結して水滴になったものを表しています。次に、飽和水蒸気量よりも少ない場合、余ったところにまだ水蒸気が入りますよね。ここの部分がさらに含むことのできる水蒸気量です。
教科書の①の飽和水蒸気量に関しては吹き出しが1番下までその下部分は実際の水蒸気量。残りの部分が何も書いてありませんが、さらに含むことのできる水蒸気量です。
(1)はワークの方で言うとAとaを合わせたものが飽和水蒸気量です。aは簡単に言うと、あとどのくらい飽和水蒸気量まで余裕があるかです
(3)は表現が違うだけで言っていることはワークも教科書も一緒です。飽和水蒸気量を越えた余分な水蒸気が凝結して水滴になります
丁寧に教えていただきありがとうございます!
まず、左の写真の教科書には(1)の答えは書いてないです。
(3)左の写真の教科書には、飽和水蒸気量をこえた余分な水蒸気量と書かれています。
飽和水蒸気量をこえた余分な水蒸気は、凝結して水滴になるので、(3)は凝結した水滴でもOKになります。
飽和水蒸気量をこえた余分な水蒸気量でも、間違いではないとおもいます
丁寧教えていただきありがとうございます!
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ありがとうございます!
分かりやすくて助かりました!