アルカリ性などの性質と、水への溶解性は全く関係がありません。
別々の特徴として覚えてください。
炭酸水素ナトリウム
水に少し溶ける
弱アルカリ性
炭酸ナトリウム
水に溶ける
強アルカリ性
炭酸水素ナトリウムの分解の実験で、
炭酸水素ナトリウムはみずにすこしとけて、フェノールフタレイン溶液はうすい赤(弱いアルカリ性)
炭酸ナトリウムは水によく溶けてフェノールフタレイン溶液はこい赤(強いアルカリ性)
これの理屈を教えてください。
炭酸ナトリウムはアルカリ性でアルカリ性は水によく溶けるってことですか?
あと、水素って何性ですか?
質問いっぱいすみません汗
アルカリ性などの性質と、水への溶解性は全く関係がありません。
別々の特徴として覚えてください。
炭酸水素ナトリウム
水に少し溶ける
弱アルカリ性
炭酸ナトリウム
水に溶ける
強アルカリ性
酸性、中性、アルカリ性などの性質は水溶液に対してのみ適用します。
つまり、水素などの気体には性質はありません。
しかし、二酸化炭素は水に溶けるので、酸性を示します。
水素は水に溶けないため、性質はありません。
水素は水に溶けない、そんな性質ありましたね^^*
ありがとうございます( *´꒳`*)
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別々ですか。。ありがとうございます