✨ ベストアンサー ✨
YYもYyもyyもいる集団Bの遺伝子頻度は、何もなければ代を重ねても変わらないはずでしたが、この場合はyyは除きますので、新しい集団C、つまりYYとYyのみの集団について考えます。
集団CではYY:Yy=1:3の比率となり、この数字を個体数として考えると、この集団にはYY, Yy, Yy, Yyの4個体がいて、遺伝子は全8中の5がY、全8中の3がyということになります。
ここから、yの遺伝子頻度は3÷8を計算した値となるのです。
✨ ベストアンサー ✨
YYもYyもyyもいる集団Bの遺伝子頻度は、何もなければ代を重ねても変わらないはずでしたが、この場合はyyは除きますので、新しい集団C、つまりYYとYyのみの集団について考えます。
集団CではYY:Yy=1:3の比率となり、この数字を個体数として考えると、この集団にはYY, Yy, Yy, Yyの4個体がいて、遺伝子は全8中の5がY、全8中の3がyということになります。
ここから、yの遺伝子頻度は3÷8を計算した値となるのです。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉