生物
高校生
解決済み
(1)以外の解き方がわからないですわからないです
答えは(1)WWGG:白色 wwgg:緑色
(2)25%
(3)白:黄:緑=6:1:1
(4)wwGg(黄)×wwgg(緑)
です
練習2
ある植物の果実の皮の色は2種類の対立遺伝子で決定される。白色は優性遺伝子
W で支配され、有色は劣性遺伝子 w で支配される。また、有色には黄色と緑色が
あり、優性遺伝子Gをもつと黄色に、劣性遺伝子gをもつ緑色になる。
遺伝子型 WWGG の個体と wwgg の個体を両親として交雑を行って Fiをつくり、
さらに Fiの自家受精で F2を得たところ、F2の表現型とその分離比は、
白色:黄色:緑色 3 12:3:1
となった。
(1)両親の表現型を答えよ。
(2) F2の白色の個体の中には、自家受精を行っても白色以外の色を生じないものが
ある。そのような遺伝子型をもつものは F2の中の何%か。
(3) 遺伝子型 WwGg の個体とWwgg の個体を交雑して得られる子の表現型とその
分離比を答えよ。
(4)交雑の結果、子の表現型とその分離比が、白色: 黄色:緑色=0:1:1となる
合の両親の遺伝子型と表現型を答えよ。
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