✨ ベストアンサー ✨
①BCをC側に延長する
②Aにコンパスの針を置き、直線BCと2点で交わるように弧を書く
③コンパスの大きさを変えずに、弧と直線BCとの交点に針を置き、BCより下側に1/6ぐらいの弧を引く(2つ)
④ ③でできた交点とAを通るように直線を引くと、垂線ができるのでそれが高さになります。
解き方を教えてほしいです💦
✨ ベストアンサー ✨
①BCをC側に延長する
②Aにコンパスの針を置き、直線BCと2点で交わるように弧を書く
③コンパスの大きさを変えずに、弧と直線BCとの交点に針を置き、BCより下側に1/6ぐらいの弧を引く(2つ)
④ ③でできた交点とAを通るように直線を引くと、垂線ができるのでそれが高さになります。
まず、コンパスを用意してください。
コンパスを、辺BCの間に針を置いて、辺BCの中に収まるように、円を書きます。その時、針を置いたところに、点で印をつけて下さい。その点はDと名付けましょう。それで、辺BCと交わったところが2つあると思うんです。次はそこに針を置き、円を書きます。左に置いて書く円なら、右斜めらへん、右に置いて書く円なら、左斜めらへんに円を書くだけでいいです。ただし、必ず、その2つの円が交わるようにしてください。そして、その交わったところから、点Dを結べば完成です。
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