(2)は (1)の答えのアとクの配偶子が結合したのがF1ですからケになります。
アとクを結合させるだけです。
(3) ➀ F1で組み替えがおこらない場合は配偶子はAとB,およびaとbは常に一緒ですから組み合わせは(AB)とDまたは(AB)とd、および(ab)
とDまたは(ab)とdの4種類になります。すなわち(ア)(イ)(キ)(ク)となります。
⓶組み替えが起こる場合には組み替えがおこった配偶子、即ちこれは(Ab)+d, (Ab)+D, (aB)+d, (aB)+Dの4種類即ち(ウ)(エ)(オ)(カ)それに➀の(ア)(イ)(キ)(ク)を付け加えた(ア)(イ)(ウ)(エ)(オ)(カ)(キ)(ク)になります。
ここで組み替えが起きなかったものも加えるのは、組み替えが起きるのは少しだけで、組み替えが起きなかった配偶子も存在するためです。
ありがとうございます!
回答ありがとうございます!
⑶の間違いでした🙇♀️
もしよろしければ教えてくださるとありがたいです