英語
高校生
解決済み

(2)(4)(6)はなぜこの答えになるかわかりません。
amとかisとかつけてから、〜ingつける場合とそのまま〜ingつける場合の違いがわかりません。

回答

✨ ベストアンサー ✨

⑵は現在進行形を使って未来のことを表しています。確実に起こるであろう取り決めや個人的な予定について述べる時に使います。
be going toを使って表す未来との違いはbe going toはまだはっきりとは決まっていない予定を表すというところです。

⑷は未来進行形です。
未来のある時点での進行中の動作や出来事、確実な予定を表します。
なので、この文章だと、「来月の今頃は旅行に行っているだろうな〜」という訳になります。

⑹は進行形にできない動詞です。
belong to(所属する)の他にも
remain(〜であり続ける)
consist of(〜で構成されている)
contain(〜を含んでいる)
resemble(〜に似ている)
などは進行形にできないです。この他にもたくさんあるので調べてみるといいと思います。
長文失礼しました(๑・̑◡・̑๑)

SixTONES北斗

詳しく教えていただきありがとうございました。
やっと理解できました!
ありがとうございました☺️

SixTONES北斗

すみません。何回も。(7)はなぜ、likesか分かりますか?

あやの

ベストアンサーありがとうございます(๑ᴖ◡ᴖ๑)

⑺も進行形にできない動詞です。
like(好む)は進行形にできないです。

この文章だと、「お父さんは寿司が好きだ。」ですが、進行形にしてしまうと、「お父さんは今、寿司が好きなところだ。」となってしまい不自然な文章になっちゃいます。

あと、今は寿司が好きだけど明日になったら寿司なんか嫌い!ってなってるのはおかしいですよね笑 この食べ物が好きなのはは今だけじゃなくてずっとなので現在形にします。

likeの他にも、love(愛する)、want(望む)、understand(〜を理解する)、know(〜を知っている)、consider(と思う)など、人の心の状態を表したり、自分の意思で制御できないものや、状態を表す動詞は進行形にできないです。

☺︎おまけ☺︎
haveは「持っている」という意味の時は進行形にできません。でも、haveには「食べる」という意味もあります。「食べる」の時は進行形にできます。
ややこしい単元ですが頑張ってください(^^)

SixTONES北斗

またまた、ご丁寧にありがとうございました。
とてもわかりやすくて、やっと理解できました!
ありがとうございました。
フォローさせていただきます〜

あやの

役に立ててよかったです〜( ◠‿◠ )
私もフォローさせていただきました!
よろしくお願いします〜

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