✨ ベストアンサー ✨
みりん໒꒱さん、以下の原則と例外を覚えるだけで、未来形(will ~)か現在形は迷わなくなります。
原則:未来のことは未来形(will ~)で表す
例外:未来のことでも副詞節では現在形で表す
2. は原則に従って、3.は例外です。
どうして、それが分かるのか? → if it is sunny tomorrow が副詞節だからです。
では、副詞節とは何か? → それがなくても文が成り立つものです。
例:3. 3. Let's go fishing <if() it(S) is(V) sunny(C) tomorrow>. もし明日晴れたら、釣りに行こう。
※if(接続詞) if it is sunny tomorrow:副詞節 ← 文-(マイナス)< >=Let's go fishing はこれだけで完全な文(文法的にも意味的にも)
では、2.の文は?
2. I don't know <whether(接続詞) Shogo(S2) will come((V2)) to school>(O1). 私は<省吾が学校に来るかどうか>わからない。
※whether(接続詞) Shogo(S) will come(V) to school:名詞節 ← 文-(マイナス)< >=I don't know は目的語(O)のない不完全な文
言い換えると、名詞節はそれがないと文が成り立たないのです。
まとめ:副詞節はそれがなくても文は成り立つ/名詞節はそれがないと文は成り立たない
参考にしてください。
ありがとうございます。わかりました!