直線 y=x と x軸の0以上の部分 とがなす角をα、
直線 y=(2-√3)x と x軸の0以上の部分 とがなす角をβ
とすると、
tan α = 1、tan β = 2-√3、θ = α-β
となります。
あとは、tanθ = tan(α-β) を計算して(三角関数の加法定理を利用する)、
θ の値を求めれば良いです。
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
詳説【数学Ⅰ】第一章 数と式~整式・実数・不等式~
8998
117
詳説【数学Ⅰ】第二章 2次関数(後半)~最大・最小・不等式~
6135
25
詳説【数学A】第1章 個数の処理(集合・場合の数・順列組合)
6119
51
詳説【数学A】第2章 確率
5863
24