✨ ベストアンサー ✨
まず1つ目の三角形対三角形=三角形対三角形は、その1行上の三角形の等式を使っています。ただ置き換えているだけなのでよく確認してください。
その後の等式です。三角形EGBとEABは高さが同じなので、底辺の比が面積の比に等しくなります。底辺はEGとEAにあたります。
(i)よりAGとGEの比が2:3なので、
EG:EA=EG:(AG+GE)=3:(2+3)=3:5
となります。
青く波線を引いた箇所が理解できません。解説をお願いします
( )内のものは他の問題で出した答えです。使うかもしれないと思って書いておきました。
✨ ベストアンサー ✨
まず1つ目の三角形対三角形=三角形対三角形は、その1行上の三角形の等式を使っています。ただ置き換えているだけなのでよく確認してください。
その後の等式です。三角形EGBとEABは高さが同じなので、底辺の比が面積の比に等しくなります。底辺はEGとEAにあたります。
(i)よりAGとGEの比が2:3なので、
EG:EA=EG:(AG+GE)=3:(2+3)=3:5
となります。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
回答ありがとうございます!
とてもわかりやすく助かりました😊