平行な2直線に直線が交わる場合、その錯角は等しい
ということも覚えておけば、
∠AEB=∠DAEがすぐにわかるかも。
ここから、∠DAE=72°
四角形ABCDはひし形であり、
AB=AEであることから、
△ADEはAD=AEの二等辺三角形であることがわかり、
∠ADE=∠AEDである。
そこから、
∠AED+∠ADE+∠DAE=2×∠AED+∠DAE=180°
∠AED=(180°-72°)÷2
=54°
という求め方もあるかな?
平行な2直線に直線が交わる場合、その錯角は等しい
ということも覚えておけば、
∠AEB=∠DAEがすぐにわかるかも。
ここから、∠DAE=72°
四角形ABCDはひし形であり、
AB=AEであることから、
△ADEはAD=AEの二等辺三角形であることがわかり、
∠ADE=∠AEDである。
そこから、
∠AED+∠ADE+∠DAE=2×∠AED+∠DAE=180°
∠AED=(180°-72°)÷2
=54°
という求め方もあるかな?
△ABEが二等辺三角形なのでAEBは72°でBAEは36°!
で、△ADEも二等辺三角形でBADは180°ー72°で108°。
よってEAD=108°ー36°=72°
△EADは二等辺三角形なので(180°ー72°)÷2より
54°です!!
分からなかったら言ってください!!
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