文節 小さい/川が/合流して/大きい/川に/なる
単語 小さい/川/が/合流し/て/大きい/川/に/なる
となります。ネサヨだけを頼りにとらわれないように...たまにネサヨが通用しないこともあるので。
単語の方の合流し/ては活用を習っていればわかります。合流しは”合流する”と戻せます。”て”は意味が伝わらないため、付属語です。なので分かれます。
忘れがちなところなので気をつけてください。
小さい川が合流して大きい川になる。
という分を文節と単語に区切る問題です。
私は文節が4、単語が10だと思いました。
ですが、解答では文節が6、単語が9と書いてありました。
なぜそうなるのかわかりません。
できれば早く教えて頂きたいです!
文節 小さい/川が/合流して/大きい/川に/なる
単語 小さい/川/が/合流し/て/大きい/川/に/なる
となります。ネサヨだけを頼りにとらわれないように...たまにネサヨが通用しないこともあるので。
単語の方の合流し/ては活用を習っていればわかります。合流しは”合流する”と戻せます。”て”は意味が伝わらないため、付属語です。なので分かれます。
忘れがちなところなので気をつけてください。
文節はね さ を入れて考えると分けられるものです。どのように考えたか教えて下さい。
小さい ね 川が ね 合流して ね 大きい ね 川に ね なるよ。
こうすれば文節の数が答えと一致するはずです。
単語は以下に分けられます。
小さい
川
が
合流
して(これが厄介、しては、する と変換してもおかしくない→合流する、合流して→似た意味、似た言葉が作れるので、単独での意味が成り立つ)(こう記憶してます。(多分自己流です。))
大きい
川
に(接続の語→が と変換することも出来る)
なる
こんな感じでしょうか?もっと頭のいい人が来ることを願ってます。
細かいところまでありがとうございます😊
とてもわかりやすかったです!
カステラさんで分かりましたか?
カステラさんの説明でもサチ爺さんの説明でもちゃんと理解できました!
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細かいところまでありがとうございます😊
忘れがちなので気をつけます!