✨ ベストアンサー ✨
2文目は、主語が複数形なので、動詞はareになります。
既にベストアンサーが出ているようですが、内容に少し疑問があると思いましたので、失礼します。
①I see that you can play tennis. なるほど、あなたはテニスができますね。← あなたがテニスをすることができるのが私は見てわかります。
あなたがテニスができるように取り計らう。 ⇒ I see to it that you can play tennis.
※see to it that S V~ Sが~するように取り計らう
②私の国の風習は彼の国ほど難しくない。
The customs of my country is not so difficult as that of his. ⇒ The customs(複数) of my country are not as/so difficult as those(thatの複数) of his.
参考にしてください。
to itはなくても使えるみたいに文法書に書いてあったのですが、どういう場合が略されるのでしょうか。。
一応、文法書名はスクランブル2017年発行です
ありがとうございます。
文で書くときはいるってことですかね。→ その通りだと思います。
英文として see that S V ~ が Sが~するのを取り計らう という意味になるものは今までに一度もありません。
ありがとうございます😊
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ありがとうございます