✨ ベストアンサー ✨
PV /nRT=1 となるのが理想気体のため、
状態方程式:PV=nRT を用いてグラフをみていきます。
1、軸に注目します。
2、状態方程式を用いてグラフを絞り込みます。
(縦軸の文字=◻️×横軸の文字…に式を変形)
式変形することで、比例か反比例か分かります。
3、ある値での大小の関係をみて、どちらのグラフか(上下)を判断します。
この順番でグラフを見ていきます。
解説のものとは、違った解き方かもしれません🙇♀️
理想気体で、軸がPとVの場合
n:物質量一定
R:気体定数、一定の値
T:温度一定
この条件では、ボイルの法則が成立しています。
PV=(一定)となるため、グラフは反比例です。
また、式変形の際、問題文から、一定であるものを読み取り、ひと括りにして(まとめて)定数aやkとおくと、式の形が見やすくなるかもしれません。
読みづらいところなど、
不明点ありましたらお知らせください。

とても丁寧に、ありがとうございます😭
助かりました!!