化学
高校生
解決済み

(3)の量的関係を表に表しているところが反応前の物質量しか理解できません…求め方を教えてほしいです!

X check! 69101XTae01×0a すると コック 230 混合気体の反応 図のょうにコックに連結された断熱容 器A, Bがある。 A, Bの内容積はそれぞれ1.66L, 2.49L であり, それぞれ内部ヒーターによって容器内の温度を調整できる。いま, コックを閉じた状態でAにメタン 1.6g, Bに酸素8.0gを封入し, A, Bともに気体の温度は 27℃ であった。次の(1)~(3)に答えよ。 ただし、気体定数 R=8.3×10°Pa-L/(K·mol)とする。 O(1) 容器 A, B内の圧力をそれぞれ求めよ。 A2) コックを開き, 温度を27℃に保ち,A, B内の混合気体の組成,圧力が一定にな カ茶 A A B 水の希新に 2.5 るまで静置した。メタン, 酸素の分圧をそれぞれ求めよ。 X(3) コックを開いたまま, メタンを燃焼させた。その後,A, B内を 227℃ とした。混 合気体の組成,圧力が一定になったとき,混合気体の圧力を求めよ。ただし、反応後 に生成した水はすべて気体になったとする。
p=1.5× 10°Pa (3) メタン CH』は燃焼させると酸素 O。と反応して,二酸化炭 系CO。と水 H.0 が生成する。反応前と反応後の量的関係を 表にすると(単位は mol) 232 水の状態に注意しょう べてが気体の場合は 程式が使えるが、一部 として存在する場合は 和蒸気圧を示す。 20。 CO。 2H.O CH。 反応前0.10 変化量-0.10 し。 0.25 000% 0 いるのか -0.20 +0.20 使 水が 0.05 +0.10 toin030, 0.10 反応後 0 0.20 問題文より,反応後に生成した水はすべて気体になっている 90L×.1 A ので 901×0.0 体が共存 反応後の気体の総物質量 =0.05 + 0.10 +0.20 = 0.35mol TP×10,6 とき 気体と) 901× 混合気体の全圧をかとすると,気体の状態方程式よりのお読了J関8 A器径 (0) p×4.15= 0.35× 8.3× 10°× (227 + 273) カ=3.5× 10°Pa 2) 8,0L 化 =Teer S + SM3%3D300 K

回答

✨ ベストアンサー ✨

画像参照
少ないmolを全部使い、多くある方は余る。それだけ。

メタン0.1mol、酸素0.25molありました。
メタン全部使います。酸素の係数が2だから、メタンの2倍使います。だから、0.2mol使用。右辺は最初何もできていないから、0,0で、
反応したら、係数比で同じようにできます。

少ない材料は余り0、多い材料は左辺で余り、右辺はできる料理だから足します(というか0だったから増えるしかない)。

左辺は材料、右辺は料理。

メタンと酸素を入れた料理が一度に2つできます。二酸化炭素という料理と水という料理です。材料を使って料理ができます。材料は減ります。普通の料理みたいに全部材料入れたらフライパンに余らないんですが、きっちり反応されてますから、余りは最初からフライパンに入れていないと考えて下さい。記入しすぎて混乱したらごめんなさい。できるだけわかりやすくしたつもり🙇

ゆー

気づくのとても遅くてすみません💦
めっちゃわかりやすいです!ほんとうにありがとうございます!!

🍇こつぶ🐡

理解され、よかったです🙇

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