化学
高校生

(2)の118.2㎤のあとから解説お願いします
自分でなぜこうなるのか理解できなかったので🙇‍♀️

水100gに対する硝酸カリウム KNO3の溶解度は, 25℃で36, 60℃で110である。硝酸カ (2)(1)の水溶液のモル濃度を求めよ。 ただし,飽和水溶液の密度を1.15g/cm? とする。 基本例題25)固体の溶解度と濃度 問題227 リウム水溶液について, 次の各問いに答えよ。 (1) 25℃における硝酸カリウムの飽和水溶液の濃度は何%^。 -ナー 考え方 解答 (1) 飽和溶液では, 溶質が 溶解度まで溶けている。 (2) 次式から,質量と密度 を用いて体積を求めること ができる。 (1) 25℃では、水100gに 36gの KNO3が溶けて飽和する ので、質量パーセント濃度は, 次のようになる。 水1 26% 36g 100g+36g ×100=26.4 136g =118.2cm=118.2 1.15g/cm (2)(1)の水溶液の体積は 質量(g) 密度(g/cm°) (3) 水 100gを含む飽和水 溶液を冷却すれば, 溶解度 の差に相当する質量の結晶 体積[cm)= ×10-3L, KNO (=101 g/mol)の物質量は 36/101 mol なの で,そのモル濃度は, 36/101 mol =3.01 mol/L=3.0mol/L 118.2×10-3L (3) 水 100gを含む60℃の飽和水溶液は 100g+110g=210 gなので,この水溶液を25℃に冷却すると,溶解度の差に 相当する質量110g-36g=74gの結晶が析出する。した がって,飽和水溶液 100gでは, 74g×100/210=35gとなる。 が析出する。 (原子量) N==14 O=16 K=39

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