回答

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とりあえず、(7)教えますね。

まず、Bくんが出発した時にAくんはどれだけ歩いたのかを考えてみましょう。(こう言う問題では、できることをとりあえずやってみると言うことを心がけてみてください。ただし、整理もしてね。)
→50×6=300m

Bくんのスタートは300mのハンデがあります。そこから考えましょう。

Bくんが出発してから、AとBの差は1分間に30mずつ、Aに近づいていきますよね。

ここまで整理すると、
●AとBの差は300m
●差は30m毎分で減っていく

300mの差を完全になくすには
300m÷30m毎分=10分

答え10分です

ゆーき

(8)はぼくもわかりません、すんません。
(9)はまず底面積を求めてみましょう。

底面積=2×2×π=4π
ですね。

で、問題は側面積です。側面積は公式が特殊で、
母線×母線×π×半径÷母線(半径÷母線は母線分の半径)です。
そして母線というのはこの図で言う、5cmのとこのことを指します。半径は底面の半径のことです。

で、計算すると
側面積=5×5×π×2÷5=10π
となります。

なので底面積と側面積を足して

4π+10π=14π
答え14πです。

ゆーき

(8)わかりました!!解説しますね。
まず、前提条件が大きく異なります。五角形の内角の和は
180×(5ー2)=540度です。
これは公式として覚えてください。
多角形の内角の和=180×(内角の数ー2)

これを前提条件に変えて、もう一回取り組んでみてください★

るあ

ありがとうございます!!

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