理科
中学生

空気は、冷えると密度が大きくなって下降気流となり、気圧の高いところができる。
あたたまると密度が小さくなって上昇気流となり、気圧の低いところができる。

この2つの文が理科のプリントに載っていたんですが、ちょっとよく意味がわかりません。馬鹿でもわかるように説明お願いします。

理科 大気の動き

回答

空気が暖まる場合です。空気が冷える場合はこれと正反対になります。

分かりにくければまた聞いてください

あたたかくなると、密度が小さくなるのではないのですか?

はら

凛さん
確かにその通りです。密度は小さくなります。
訂正します(u_u)

密度が小さくなるとまわりより軽くなるのですか?

はら

あってますよ!

なんか、わかった気がします!

ありがとうございました

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