大問6
長方形の面積が28cm^2だから、求め方は①7×4もしくは②14×2くらいが頭に浮かぶ。
長方形は向かい合う辺の長さが等しいので、周の長さを求めるときは
①7+7+4+4=22
②14+14+2+2=32
周の長さは22cmと決まってるので、答えが22の①の縦と横の辺の長さが正しいのがわかる。①で短い方の辺は4cmなので大問6の答えは4cmとなる。説明下手で申し訳ない。
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長方形の周の長さを求める時は、
縦の辺+縦の辺+横の辺+横の辺
で求めましょう。
縦の辺×2+横の辺×2
でも同じです。
^←は二乗(平方)を表してます