✨ ベストアンサー ✨
肝臓では がポイントです。肝臓ではアミノ酸は扱いません。また血しょうでも同様アミノ酸は扱いません。よくタンパク質、タンパク質って聞くと思いますが、体内での反応は基本アミノ酸が合成されたタンパク質として各器官に作用していきます。それは専門生物で習う内容です。例えば筋肉を作る時にタンパク質が必要ってよく言いますよね。ここでアミノ酸ということは筋肉を作るのに必要なのはアミノ酸!ということになって訳わかんなくなってしまいます。体を構成している物質にそもそもアミノ酸はありません。現にアミノ酸はオレンジジュースなんかに含まれています。因みに疲労回復効果があります。これは体の要素ではなくあくまで成分として効能してるだけです。イメージ掴んでもらえましたか、、?

ありがとうございました。納得です!