回答

✨ ベストアンサー ✨

林床での生存率が、ア、イは80%を超えており、大きなギャップでも成長速度は大きくなっていないことから、
陰樹であることはおわかりなのだと思います。
対照的に、オは大きなギャップで著しく成長速度が大きくなり、
通常の林床での生存率は低いことから、陽樹であることが考察できます。
ウ、エはその中間に該当しますよね。
そうなれば、ウとイを比較すると、イの方が耐陰性が高い(林床での生存率が高い)ことから、
⑧よりも⑦の方が適切であると言えます。

ジオ

わかりました!ありがとうございます🙇‍♂️🙇‍♂️

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