回答
5で割るというと、5を分母に入れがちですが、
5で割れると言うことは、5の倍数であるということです。
だから、nに5をかけて5nと表します。
そして、5nにあとから3を足すと、5の倍数よりも3大きい数ということになりますので、5で割ると3余ると言い換えることができるのです。
例えば、13などは
13÷5=2あまり3ですが
5×2+3=13とも表せます。
この「2」の部分に他の色んな数をいれてもいいというのがaの事です。
つまり、
5×a+3 = 5a+3です。
5b+4も同じです。
なるほどですね。。ありがとうございました🙇💗
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わかりやすい……ありがとうございました🙇💗