✨ ベストアンサー ✨
to不定詞を否定する場合、not to Vの形になることと、
否定語は自分より後ろしか否定できないこと
を知っていれば、3、4は消去できると思います。
本題は、1と2だと思いますが、
( ) what to do --------(*)
の部分は、he....helpが文型に必要な要素が満たされているので、Mになるしかなく、
修飾できる名詞がいないので、副詞句です。
ここで、
不定詞の副詞的用法は
目的、感情の原因、判断の根拠、条件、結果
を表します。
分詞構文(Ving が副詞のはたらきをするときの名前)
は、
時、理由、条件、譲歩、付帯状況
を表します。
(*)の部分が、理由になれば、意味の通る文になるので、答えは1だけだと思います。
以上が(*)の部分を分詞構文だと気づく方法だと思います。
詳しい説明ありがとうございました😊とてもわかりやすく参考になりました!