回答

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1枚目のコドン表を見ますと、
・セリンになる組み合わせは6通り
・ロイシンになる組み合わせも6通り
・アラニンになる組み合わせは4通り
あることが分かります。

ここから、何通りの組み合わせが可能かという計算になり、
セリンーロイシンになる組み合わせは、6x6=36 通り
セリンーロイシンーアラニンになる組み合わせは、6x6x4=144 通り
となります。
アミノ酸配列にはN末端=>C末端という方向性がありますので、アラニンーロイシンーセリンという逆の並びについて考える必要はありません。

yr

ありがとうございます!
理解出来ました!

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