回答

✨ ベストアンサー ✨

Σの下が始まりで、上が終わりを表します。
たとえば
Σₖ₌₂⁴ aₖ = a₂+a₃+a₄
ですし、
Σₖ₌₁ⁿ aₖ = a₁+a₂+⋯+aₙ
です。
(1)一般項をk(k+1)²とすると、
始まりが1∙2²すなわちk=1のときであり、
終わりがn(n+1)²すなわちk=nのとき。
よって、上の部分がnになります。
(2)一般項をk(k+1)とすると、
始まりが1∙2すなわちk=1のときであり、
終わりが(n-1)nすなわちk=n-1のとき。
よって、上の部分がn-1になります。

くう

なるほど!ありがとうございます🙇‍♂️
助かりました。

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