✨ ベストアンサー ✨
至急っていつまでに答えればよいのですか?
解き方としては、消費された炭水化物をx[g]、脂質をy[g]、窒素をz[g]として式をたて、連立方程式を解けば、求まると思いますが。
はい。今日中に教えますね
赤線部と表から、
炭水化物1gが分解されるとき酸素が0.8L消費され、二酸化炭素が0.8L生じる
脂肪1gが分解されるとき酸素が2.0L消費され、二酸化炭素が1.4L生じる
タンパク質1gが分解されるとき酸素が1.0L消費され、二酸化炭素が0.8L生じる
ことがわかる。
また、オレンジの下線部から、タンパク質1gが分解されるとき窒素が尿中に163mg生じることがわかる。
で、今回は29.4Lの酸素が消費され、25.2Lの二酸化炭素と489mgの窒素が生じた。
分解された炭水化物をx[g]、脂質をy[g]、タンパク質をz[g]とする。
炭水化物1gが分解されるとき酸素が0.8L消費されるから、炭水化物x[g]が分解されるとき酸素は、(1g:0.8L=x[g]:◻️L ◻️=)0.8x[L]消費されることになる。
脂肪1gが分解されるとき酸素が2.0L消費されるから、脂質y[g]が分解されるとき酸素は、
(1g:2.0L=y[g]:◻️L ◻️=)2.0y[L]消費されることになる。
タンパク質1gが分解されるとき酸素が1.0L消費されるから、タンパク質をz[g]が分解されるとき酸素は、(1g:1.0L=z[g]:◻️L ◻️=)1.0z[L]消費されることになる。
以上より、炭水化物x[g]、脂質y[g]、タンパク質z[g]が分解されたときに消費された酸素の量は
0.8x+2.0y+1.0z[L]と表せる。今回はこれが29.4Lだから、0.8x+2.0y+1.0z=29.4・・・①
同様に考えて、生じた二酸化炭素の量についても式をたてると、
0.8x+1.4y+0.8z=25.2・・・②
尿中の窒素に関してはオレンジの下線部より、タンパク質が分解されたときにしか生じないことがわかる。で、タンパク質1gが分解されるとき窒素が尿中に163mg生じるから、
z[g]のタンパク質が分解されると、163z[mg]の窒素が尿中に生じることになる。
今回はこれが489mgだから、163z=489・・・③
後は①②③を連立して解くだけ
解き方が分からなければ質問してください
わかりました!ありがとうございます

連立方程式を組むまでは予想がついたのですが、具体的に数字⚪文字をあてはめるとなるとよく分からないです
式だけもしよければ教えてほしいです🙏