懐かしいなー、受験の時やったわ。
じゃ(1)。
まず、定価で買った時の合計金額は
528+72=600ですよね。
つぎ、お弁当は定価の10%引きなので、定価の90%の値段で買えます。同じように、お茶は定価の20%引きなので、80%の値段で買えますよね。
これを式に表すと、(お弁当を弁、お茶を茶、とおきますね)
弁×0.9+茶×0.8=528円
弁+茶=600円
ここからは連立方程式で(?)解けるんじゃないですかね。
懐かしいなー、受験の時やったわ。
じゃ(1)。
まず、定価で買った時の合計金額は
528+72=600ですよね。
つぎ、お弁当は定価の10%引きなので、定価の90%の値段で買えます。同じように、お茶は定価の20%引きなので、80%の値段で買えますよね。
これを式に表すと、(お弁当を弁、お茶を茶、とおきますね)
弁×0.9+茶×0.8=528円
弁+茶=600円
ここからは連立方程式で(?)解けるんじゃないですかね。
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返答ありがとうございます😂
詳しく説明してくださってとても分かりやすかったです!
助かりました🙇♀️