回答
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13 直列回路なので合成抵抗は単純に足せばいいので5Ωになります。オームの法則V=IRをI=V/Rに変形して値を代入します。答えは4Aになります。
14 オームの法則を使い式を立てます。0.1(6+R2)=1
計算すると4Ωと求める事が出来ます。
15 抵抗を並列に接続した時の合成抵抗はR1R2/R1+R2で求めます。R1=2 R2=10を代入すると3/5Ωと求められます。
後はI=V/Rに電圧と抵抗の値を代入すると6Aと求められます。
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