理科
中学生
解決済み

7×0.3÷4の意味が分かりません。

1Uへ43U. 64 g 回0 酸化銅8.0gと炭素の粉末0.6gの混合物を加熱したときに過不足なく反応して銅(物質P)が 0.4gできることから,その質量の比は,酸化銅: 炭素の粉末 : 銅=D4:0.3:3.2であるとわか る。酸化銅7.0gと炭素の粉末0.45gの混合物を加熱したとき, 酸化銅7.0gは7.0×0.3-4= 0.525gの炭素と過不足なく反応するので, 炭素の粉末が不足し, 酸化銅があまる。 よって反応 後にできる銅(物質P)は、 0.45×3.2÷0.3=D4.8g
【実験2】 0酸化銅8.0gと炭素の粉末0.6gをよ 図3 く混ぜて混合物とした。 この混合物を試験管Aに 入れ,図3のような装置をつくって加熱すると, ピンチコック 酸化銅と炭素の 粉末の混合物 ゴム管 気体が発生して試験管Bの石灰水が白くにごった。 試験管A 2 気体が発生しなくなってから, ガラス管を石灰 ガラス管 試験管B 水からとり出し, その後,ガスバーナーの火を消 してピンチコックでゴム管をとめた。 石灰水 3 試験管Aが十分に冷えたとき, その中には赤色の物質Pだけが残っていた。 その質量を測定す ると,6.4gであった。
フ 物質P エ 二酸化炭素 ハボ 問6 酸化銅7.0g,炭素の粉末0.45gの混合物を十分に加熱して, 実験2と同様の実験を行った とき,試験管Aに残る赤色の物質Pは何gか。小数第1位まで求めなさい。

回答

✨ ベストアンサー ✨

比の計算から導かれる式

酸化銅7.0gと過不足なく反応する炭素粉末の質量をxgとおく
比の式から
4:0.3=7:x
これを解くと
x=7×0.3÷4
となります

ホップ

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