化学
高校生
解決済み
問3で、混合気体の物質量22.4分の4.98と同じ物質量から求められないのはなぜですか?
2.0Aの電流で電気分解をある時間行ったところ,イオン交換膜の両側の水
食塩水2.0Lを, 右側(b槽)に0.10mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液
9.65×10°Cとする。発生する気体は理想気体の状態方程式にしたがうと仮定す
膜である。また,両極から発生した気体は、槽の水溶液には溶けないものとす
2
20Lを入れて電気分解を行った。
電流計
気体
気体
炭素電極
鉄電極
a槽
1.0mol/L NaCI水溶液
b槽
0.10mol/L NaOH水溶液
u
陽イオン交換膜
お気体定数は8.3×10°Pa·L/(mol·K)であり,電子1molの電気量は
65×10°℃とする。発生する気体は理想気体の状態方程式にしたがうと仮定す
計算の結果は,問6を除いて有効数字2桁で答えること。必要であれば次
25×10/m0|
の数値を用いよ。
logio 3=0.48
logio 2-0.30
閉1 イオン交換膜の左側(a槽)から発生した気体の分子式を記せ。
問2 イオン交換膜の右側(b槽)から発生した気体の分子式を記せ。
間3 電気分解で流れた電子の物質量(mol)を求めよ。
HMOT特
答え
2
Cl。 間2 H。
問4 9.7×10°秒
問1
問3 0.20mol
問5
0.20mol/L
問6 13.3
ONMCD S
MOW
解説
問1
2CI → Cle + 2e H 2
問2 2H。O + 2e
H2 + 20H
O
1mol の気体が対応しているので
4.98×(1.0×10°)
(8.3×10)×300
HAS
- [mol] | ×1=0,20[mol]
HA
RCIf
発生した気体の mol
「秒)
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